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ひまつぶし相談所

ひまつぶし専門家です。きままに、なにかを書きます。きらくに、読んでね。

ブレスオブザワイルド、クリアできました。

スイッチ発売してから、はや1ヶ月。やっと、ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドをクリアしました。普通に進めていたら、わりと早くストーリークリアできるっぽいですね。ぼくは祠を全部回っていたのでだいぶ時間がかかりました。

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回りましたよ、全部の祠。全部回るとごほうびに、「息吹の勇者」装備というのがもらえます。強化するとマスターソードのビームが強化される効果があるとのこと。まぁそんなのおまけみたいなもので、この装備の魅力は見た目ですね。リ、リンクだ〜〜!!!って感じの見た目ですね。装備を手に入れるのに苦労したので、感慨深い...。

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こいつを最大強化して、ラストダンジョンに乗り込みました。ハイラル城ですね。ガノンの怨念が渦巻いた、まがまがしいお城になっていました。もう、祠を全部回った時点でほぼ燃え尽きたので、ラストダンジョンはすっ飛ばして、さっさとがノンさんに会いに行きました。壁登りを駆使して、あっという間に本丸へと。さすが、自由なゲーム。まじでこんなんでたどり着けるとは思わなかったです。

 

厄災ガノンはちょっと無敵モードの対処の仕方がわからなくて苦戦しましたね。でもまぁ、リンク強かったのでぶっ倒しました。ラストはほぼイベント戦みたいな感じでした。イノシシガノン。馬の操作になれていなくて、少しイラついたくらいでした。そして感動のエンディング。たのしかったです、ありがとう任天堂。まぎれもない神ゲーでした。

広いフィールドを、画面の切り替えなしでどこまでも行けてしまうのは本当にすごかったです。そこらじゅうの壁も登れちゃうし。ダンジョンも小さくまとまっていてよかったです。広いマップだったらどうしようかと思っていました。方向音痴のぼくでもクリアできるくらいには、わかりやすかったです。

 

そういえばプレイ時間の表示がないなー、と思ったら、スイッチのホーム画面の左上のアイコンを選ぶと確認できますね。ぼくは70時間以上遊んでいたようです。最低限のストーリーを進めるだけなら、もっとずっと早いです。たぶん、20時間もかからないんじゃないかな、という感じです。

 

まだまだやり込みもたくさんあるのでしょうが、ひとまずぼくのリンクの冒険はここまでですかね。これからニンテンドースイッチは、スタイリッシュでかっこいいオブジェへと変貌をとげることでしょう。おつかれ!!

気づいたら、4月1日が終わりかけ!!

うわあああ!!4月1日が終わってしまう!!!エイプリルフール!!!ということで、ウソをつきます。


実はぼく、身長が3メートルあるんです!!!街を歩くと、当然みんなにジロジロと驚きの目で見られるので、引きこもるようになってしまったんです。引きこもるにも、普通の人用に立てられた家は、ぼくには小さすぎます。しょっちゅう頭や体を壁にぶつけるので、たんこぶやアザが絶えません。

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うん、とんでもなくつまらないウソですね。忘れてください。次!!!


ぼく、宝くじが当たりまして。「スプリング・ザ・グレート・アームストロング・ドリーム宝くじ」というやつを買っておいたんですね。で、今日、当選の発表がありまして、ワクワク半分、どーせ当たんねーよ半分で確認したところ....。

なななんと1等が当たっていたんです!!!

 

1等の金額は、なんとなんと5兆円!!!!もう、とんでもないです。一生働く必要がありません!!ばんざい!!!

 

...と、言いたいところなんですが、実は5兆2000億円ぶん宝くじを購入していまして、2000億円の赤字なんです。働く必要がないどころか、これから、2000億円を返済するために馬車馬のように働いて生きていかないといけませんね...。

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ほんとすみません。面白いウソが全然つけません。では、最後に、今度こそおもしろいウソを。


じつはぼく、「ONE PIECE」の作者、尾田栄一郎先生とマブダチなんです。そんで、ONE PIECEのストーリーを完結まで聞いちゃっているんですね。でも、それを教えちゃあつまらないので、ひとつだけ、教えちゃいます。みんなが一番気になるであろうアレを暴露しちゃいたいと思います。"ひとつなぎの大秘宝"。マンガのタイトルにもなっている、ワンピースの正体ですね。これはですね、とんでもなくおいしい食べ物ですね、はい。物語の最後に、ワンピースをサンジが調理して、麦わらの一味で宴やってワンピースをたいらげて終わります。「うんめぇ〜!!」つってね、ぺろっとたいらげます。

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もう、謝罪会見を開きたいくらいですね。どうやらぼくにはおもしろいウソはつけないようです。来年、出直してきます。

 

 

 

 

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コミュ障に、床屋はムリゲー。

床屋が苦手なんですよ。髪切ってくれるところ。美容室だの、理容室だの。ぼくは床屋と呼んでいます。なんか、いろいろ話しかけてくるじゃないですか。お兄さん。コミュ障のぼくは、作り笑いを浮かべてあいづちをうつのが精一杯なんですね。「あぁ、はは...、そうですねぇ...。」当然、会話はすぐとぎれる。気まずい空気が流れる。そんなのものともせずに、次から次へと話しかけてくるんですね。たいしたもんです。とてもつらい時間の開幕です。

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髪を、短くしちゃいたかったんですね。おしゃれ坊主的な?しかしながら開幕からコミュ障を発揮して、「今日はおしゃれ坊主で」とか言えません。「めっちゃ短くしちゃってください」としか言えません。「襟足は?」とか「前髪は?」とか聞かれても、「めっちゃ短く」としか言えません。いざという時の、語彙力のなさよ。あれー?おしゃれ坊主どこいったー?

 

サイドはバリカンで刈り上げてもらって、ツーブロックにしているんですけど、バリカンが耳のすぐ近くで「ヴイィィン!!」つって唸ってんのに、なにやら話しかけてくるんですね。お兄さん。完全に「ヴイィィン!!」がお兄さんの声量に勝っているので、なに言ってるかなんてわかるわけありません。「ははは...。えぇ、」と、作り笑いで乗り切ります。まったく聞き取れていないのに、返事しています、この男。なに言ったんだろ。

 

耐えられないので、「話しかけないでねぇ...。」と祈りながら、目をつむって、寝ますよオーラを出します。祈るだけで願いが叶ったら苦労しませんね。おもむろにお兄さんの喉から登場した、「そういえば...。」おいおい。ぼくは、見ての通り、寝てますよー?ほら、口なんか半開きですからー。...。目を開け、作り笑顔。ははは。

 

そういえば、この間、過去最大のピンチが訪れたんです。片方の鼻の穴から、鼻水が出そうになりました。しかも、その穴、完全に詰まっていて、まったくすすれません。で、あ、なにかが鼻の奥からやってくるというのは、感覚でわかります。コミュ障なので「ティッシュください」なんて言えるわけありません。鼻水は、容赦なくあなから飛び出てきました。もうどうにも止まらない。まぁ、バレないんじゃない?と淡い希望を抱いていたものの、鏡を見ると、明らかに鼻の下がキラリと光っています。そんな汚れたキラリいらない。お兄さんにもすぐにばれました。真顔でティッシュくれました。顔からマグマが出るほど恥ずかしかったですね。

 

そんなことがあったからか、今回はやけにティッシュを勧めてきました。花粉のせいか、はながむずむずしていて、よく鼻をすすっていたからですね。でもちょっとむずむずするくらいで、鼻も詰まっていなかったので、全然鼻水が登場する気配はありませんしたね。ティッシュ勧められるたびに、あの日の鼻水事件を思い出してつらかったです。

 

 

 

そんな地獄の時間が終わり、さっぱりしました。

 

 

いつもと変わらない髪の長さでした。

 

 

〜完〜

 

 

パパスの魅力。

ドラクエ11の発売日の発表が4月の11日にあると聞きまして。ドラクエといえば、パパスだ!と思いまして。今日はパパスの魅力を存分に伝えようと思います。

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パパスとは、ドラクエ5に出てくる、主人公の父親です。ドラクエ5とは、ぼくが初めてプレイしたドラクエです。パパスは、筋肉モリモリで、ヒゲ生えてて、息子思いで、とてもたくましいお父さん。ちなみに息子(主人公)は、勇者ヨシヒコのコスプレをしています。では、興奮ぎみで魅力を語ります。


パパス。名前がもうステキ。パパスて。パパです、って言ってるようなもん。わかりやすい!主人公のパパっす!って。パパスのパパスとママスは何を思ってこの名前をつけたんだろう。パパスもパパスで、息子にトンヌラとかつけようとしちゃって。遺伝なのかね。変な名前つけちゃう遺伝子が遺伝したのかね。

 

長い船旅を終えた親子。親父の長い話に退屈し、フラフラと草原へとひとりで向かってしまう息子。飛び出るモンスター。息子があぶない!!そこへ颯爽と現れた親父、パパス。とんでもない戦闘力で、瞬く間にモンスターを一掃。半端ない。なんなら、2回行動とかしちゃう。会心の一撃も出しまくる。そして戦闘後のホイミは欠かさない。ほんのかすり傷でも、ホイミしてくれる。パパ優しい。よーし、パパスを利用して、レベルあけだー!とか思ったら、あっという間に目的地の町に着いてしまう。超強引。十字キー程度の力では、パパスは止められない。

 

強いパパスも、風邪には弱い。風邪引いて、何日も何日も寝込む。何泊しても、パパスの風邪は治らない。あんな強靭なパパスを何日も寝込ませる風邪の恐ろしさったら、もうね。とんでもないね。

 

目的地に向かって歩いてたら、老人と話して気が緩んだのか、引き返して階段をのぼってしまう、少し抜けた面もみせちゃう。親近感。かと思いきや、自分をなめくさり、反抗的な態度をとっていたアホ王子にも寛大で、魔物にさらわれたとわかるやいなや、即座に冷静な判断をして、自ら助けに行っちゃう。そんな頼もしい面も見せつけてくる。


しかし、パパスを待ち受ける悲しい運命。正々堂々と勝負したら楽勝の魔物に、息子を人質に取られて敗北してしまう。この時のパパスの断末魔はあまりにも有名。「ぬわーーーーっ!!」。炎で焼かれて絶命。。。あとになって主人公はこの魔物たちをやっつけ、見事パパスの敵討ちに成功。んでラスボスの手前でなんか幽霊?魂?みたいな感じで大人になった主人公の前にチラッと出てくる。こわい。

のちに、このパパスの装備していた剣を主人公は手に入れるんだけど、さぞかし高い攻撃力を誇っているんだろうと。攻撃力を見てみると。。。

 

パパスの剣
攻撃力 40

 

…。そ、それなりぃ!!それなりに強い。40て。攻撃力33の、鋼鉄の剣に毛が生えたようなもん。まぁね。薄々予想はしていたけどね。まだストーリーそんな進んでないもんね。そんなとんでもなく強い剣が手に入っちゃったら苦労しないよね。強いのはパパスの腕っぷしだったんだね!

 

ということで、パパスのステータスをちぇけらー。

 

パパス
レベル27
HP410
MP65
ちから117
すばやさ35
みのまもり79
かしこさ95
うんのよさ92

 

レベル27は意外。割と低い。主人公のレベル27と比較してみる。

主人公
レベル27
HP212
MP102
ちから93
すばやさ69
みのまもり30
かしこさ49
うんのよさ52

 

…。パパス強すぎじゃね?こんな強いの?レベル27の人の中で最強なんじゃね?見た目通りで、ちからはもちろん、守りもかたいし、運までいいとか。HPなんか高すぎぃ!!とどめに、脳筋のバカかと思いきや、かしこさも主人公の倍あるとか。

こんなステータスで、一国の王様。こんなワイルドな王様いる?乳首、片方出しちゃったりして。もう、パパスのすべてが好き!!


はい。そんな感じです。パパスの魅力。もう、魅力しかないですね。それにくらべてうちのパパスときたら…。


ドラクエ5やりたい。ドラクエ11も楽しみです。

著:ホリエモン、"すべての教育は「洗脳」である" がおもしろかった。

ご存知、炎上の人・ホリエモンの著書を読みました。ホリエモンの本ってとても読みやすくて、一気読みしてしまいます。内容もおもしろいんです。今回読んだのは、『すべての教育は「洗脳」である』という本です。

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なんだかセンセーショナルなタイトルですが、日本の教育がどういうものかを客観的、論理的に説いています。大勢のひとたちが、当たり前だと思って考えもしなかったことにホリエモンは疑問を投げかけます。ぼくも、思考停止の人間のひとりですね。この本を読んで多くのことを考えさせられました。

 

内容は、タイトル通り。ほとんどの人は、学校や会社で、教育という名目で「洗脳」を受けている、とホリエモンは説く。みんなと同じように、学校に行き、受験をして、就職。同じ価値観や道徳感を叩き込まれ、会社にとって都合のいい労働者となり、定年を迎える。

しあわせというのも、洗脳される。結婚して、家を買い、出産。本来なら、しあわせとは人それぞれ違う形があるはず。それを、これがしあわせというものなんだ、と教え込まれる。そんな、洗脳されてしまった人たちの洗脳を解くきっかけになったらいいな、と思い、執筆するにいたったそうです。メディアの印象操作で誤解されがちですが、ホリエモンという人は、とてもおせっかいな人なんです、本当は。自伝的な著書と出しているので、それらを読むとよくわかります。


そもそもどういう経緯で学校というものが誕生したのか、インターネット誕生によって変わったこの新しい時代に、果たして今の学校や会社というものが適合できているかなども、するどい切り口でズバッと語っています。


そして話は、どうやったら「あなた」の洗脳が解け、自分の人生を取り戻すことができるのかへと。ぼくも人生を変えたいと思っているけど、変える勇気がないような人間なので、数々のホリエモンの言葉が心に染みました。

 

洗脳とはつまり、思考停止状態に陥らせること。行動にブレーキを踏ませること。そうすることにより、洗脳した相手を支配することができるんです。こわいですね。ぼくもどっぷりと洗脳されていたんですね。教えられてきた常識や道徳感に、なんの疑問も抱かなかったので。いやぁ、おそろしいというか、自分がふがいないというか。


ホリエモンの本はとても読みやすいんです。この本も例外でなく、一気読みしてしまいました。ぼくもこの本をきっかけに、何か行動を起こしてみたいです。美女を洗脳するとか。

ぼくがモンハンの新作を買わなかった、たったひとつの理由。

それは、ゼルダが終わらないからです。。。終わる気配すらない。ストーリーがみじんも進まない。毎日まいにち、祠をまわっています。モンハンの新作出ましたけどねぇ。「モンスターハンターXX」というのが。ゼルダ終わらないからしょうがない。ブレスオブザワイルド。

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メインストーリーは、まだカカリコ村に行かなければならないところ。序盤も序盤ですね。でも祠は、90ヶ所ちかくもまわっています。まだ残りあと30ヶ所もあるみたいですね。もうマスターソードももっています。今作は武器が壊れる仕様なんですけど、まさかマスターソードまで壊れてしまうとは思いませんでしたね。時間が経つと修復しますが。


というわけで、モンハンやる時間なさそうなので、今回は買うのやめました。おもしろそうですけどね。といっても、まぁ同じことの繰り返しですね。ひたすらモンスターを狩って、武器、防具を作って、新たなモンスターを狩る。


ぼくはここいらでモンハンを卒業ですかね。モンハンって結構ストレス溜まるんです。まぁ、ぼくが下手だからかも知れないですけど。友人がミスってクエスト失敗、とかなら(ぶん殴るくらいで)全然許せるんですけど、なんか、モンスターの理不尽な当たり判定とかは、ものすごいイラっときます。激おこぷんぷん丸です。


ストレス発散のはずのゲームでストレスを感じてしまうのでは、本末転倒ですね。今考えてみると。卒業のいい機会をゼルダは与えてくれたことになりますね。今までありがとう、モンスターハンター…。きみと過ごした数百時間は忘れないよ…。

 

そう、前作、モンスタハンターXまではがっつりはまっていたんです。といっても、やり始めたのはモンスターハンター3Gからですけどね。プロのハンターたちに比べたら、ひよっこですかね。最初は、なんだこのクソゲー!!と思っていました。完全に自分の腕で決まるゲームなのでね。だんだんと腕が上がると、まともにプレイできるようになります。そんで、気がつけばプレイ時間がとんでもないことに。それももういい思い出なんですね...。

 

 

というか、そろそろ女の子をハントしてお嫁さんをもらわないとですね。ゼルダもやっている場合じゃないんです。(苦笑)

群馬県民の休日。

こんにちは、おたまです。今日は、ザ・田舎者、群馬県民のぼくがどうやって休日を過ごしているのかを知らしめます。こんな過ごし方がぼくの中では当たり前なんですけど、都会の人たちってどうやって過ごしているんですかね。

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イオンに行く。

はい。群馬にも便利なショッピングモールがあるんです。フードコートに服屋、アクセサリー屋、雑貨屋に本屋、映画館ももちろんあります。1日楽しめちゃいますね。ぼくはよくひとり映画に行ったりしています。気楽でいいですよ〜(強がり)。休日の混み具合はすごいですねぇ。イオンに行くまでの道も激混みです。群馬人の主な移動手段は車なのでね。

 

パチンコする。

群馬にも多数存在します。パチンコ。ぼくは3、4年くらい熱心に通っていました。今はきっぱりとやめましたが。ここも休日は混んでいますねぇ。若者から、お年寄りまで、無心で画面を見つめてパチンコを打っています。ぼくはよくエヴァを打っていましたね。勝ったり負けたり。アツい演出がくると興奮します。急に飽きて、行かなくなりました。

 

 

ゲームする。

ゲーム楽しいですよねぇ。ひとりでやったり、ゲーム好きの友人とやったり。あまりマニアックなゲームはやらないのですが、ポケモンドラクエ、モンハンなど、王道的なゲームはやりますね。これはいくつになってもやめられません。ストレス発散になっているので、時間の無駄にはなっていません。本当です。

 

寝る。

寝るんです。一週間働くと、疲れが取れなくて寝ちゃうことがあるんです。気がつくとお昼過ぎとかになっちゃって、疲れはとれてもなんだか損した気分になってしまったり。でも気持ちいですよね、目覚ましをかけずに寝て、好きな時間に起きる。さいこー。

 

本を読む。

小説や、マンガを読みます。マンガのほうが圧倒的に多いですね。マンガおもしろいです。時間を忘れます。ジャンプ毎週買っています。最近、読みたいけど読めていないマンガが多いです。東京タラレバ娘、お前はまだ群馬を知らない、僕だけがいない街etc...。早く読みたいです。

 

 

ゲーセンに行く。

ゲームセンター、よく行っていましたね。そこまでほしくもない景品に熱くなってしまうクレーンゲームに夢中になってしまったり、メダルゲームに夢中になったり。あとはストリートファイターⅣをよくやっていましたね。よくやっていたわりに全然強くならず、めっちゃ強い人に手も足も出せずにボッコボコにされたり...。あそこもまで何もできないともうすがすがしいですね。

 

 

はい。群馬県民である、ぼく(ぼっち気味)の休日の過ごし方を紹介してみました。だいたいこの中のどれかの過ごし方をしていますかねぇ。最近は引きこもりがちですが。あくまでぼくの過ごし方なので、同じ群馬県民の人でも、全然違う過ごし方をする人ももちろん大勢いると思います。オチはないです。